縛られて

今日は・・・なんだか主人の様子がいつもと違います。手には紐をもって私をベッドに
誘ってきました。子供を寝かせた私は、「今日は疲れたから、またにしよう」と主人に
言いましたが、「お前は動かなくていいから・・・」と言う主人。そういうと私をベッドに寝かせて、両手両足を、持っていた紐でしばりはじめたんです。「怖いことないさ」・・
何が始まるのか・・・
縛り終えると、主人は私のパジャマのズボンを途中まで下ろして
オマンコを舐め始めました。気持ちよくて体をくねらせていると、「自由がきかないから
気持ちよさも倍増だろ」・・
そういわれると、そんな感じもしました。
手足を縛られているので、主人のやりたい放題でした。普段おもちゃなんて使わないのに、動けない私をいいことに、好き勝手に、いじりまわしていました。自由が利かないので、犯されてるという妙な感覚も・・・
「もっといじめてやるよ」優しい主人のこんな言葉に驚きました。
もう、濡れて・・濡れて・・
「早く欲しい・・」「まだまだ」「じゃあ指でいかせてよ」・・
「いくか、いかないかのところが一番きもちいいんだよ」
そんな会話をしながら、我慢が出来なくなった私は紐をはずそうとしました。そんな私をみて主人が一気に中に入ってきました。
キュッとあそこが締まって、何回か突かれただけで、私はイってしまい
ました。
「お汁がダラダラ出てるのが、よくみえるよ」いくら夫婦でも、恥ずかしかった
です。でも最高に気持ちがよかったのも確かでした。

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2011年9月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:エロ話

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